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【ステラのまほう7話感想】いい話が台無しだなw



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ステラのまほう7話感想

今回は勘違い百合展開からの、たまきとゆみねの幼いころの回想。

ひきこもり気味でボッチ気質のゆみねをたまきが救うみたいなお話。

小学校の高学年設定だとそりゃないわって気がするけど、小学校の低学年まではなんか天然な感じの優しい子っているからな。

年齢があがるとなんかあざとく見えちゃうのよね。

でも、成長したゆみねに戻った時の第一声が、いい話を台無しにしてくる感じがいいw

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ステラのまほう7話感想ツイートまとめ


 

 

ステラのまほう7話あらすじ

ある日の授業前の時間、珠輝は廊下で会った歌夜から作詞に協力してほしいと頼まれる。

歌夜がドロドロした恋愛をしていると信じたまま、DTM研の部室で歌夜と二人きりになった珠輝は……。

 
 

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